【札幌の大人の習い事】50代から始める空手!子育てを終えた男女に選ばれる3つの理由

子育てが一段落し、ふと気づけば自分のための時間が持てるようになった50代。これからの人生を健康に、そして豊かに過ごすために「何か新しい習い事を始めたい」と考える方が増えています。
「でも、今さら激しいスポーツは無理だし…」と諦める必要はありません。実は今、50代・60代の男女に「空手」が大人気なのです。体力に自信がなくても、体が硬くても大丈夫。中高年の方に空手が圧倒的におすすめな3つの理由をご紹介します。
1.体力・運動神経は不問!「自分のペース」で安全にできる
相手と戦わない「型(かた)」で全身運動
空手=組手(戦う)というイメージがあるかもしれませんが、大人の空手は「型(かた)」の稽古が中心なので、自分のペースで安全に体を動かせます。突きや蹴りは全身を使うため、無理のない有酸素運動として基礎代謝のアップや生活習慣病の予防にも繋がります。
体が硬くても、運動不足でも大丈夫
「足が上がらない」「前屈ができない」と心配される方が多いですが、全く問題ありません。稽古前の入念なストレッチと正しい体の使い方を学ぶことで、少しずつ柔軟性が高まり、肩こりや腰痛の予防にも効果的です。
2.大声を出してストレス発散!「心」のアンチエイジング
日常生活で大声を出す機会、ありますか?
大人になると、お腹の底から大きな声を出す機会はほとんどありませんよね。空手では「気合い」を入れて稽古をします。大きな声を出すことは最高のストレス発散になり、稽古が終わった後は驚くほど頭と心がスッキリします。
年齢や職業を超えた「新しいコミュニティ」
道場には、様々な年代や職業の方が集まります。利害関係のない純粋な「道場の仲間」との交流は、家庭や職場以外の新しい居場所となり、人生をさらに豊かにしてくれます。
3.動きを覚えることが「脳トレ」に!若々しさを保つ
手足をバラバラに動かす脳への良い刺激
空手の型は、右手で突いて左手で受けるなど、左右非対称の動きを連続で行います。動きの順番を覚え、手足をコントロールすることは、脳の活性化(脳トレ)に非常に効果的で、認知機能の低下予防にも役立つと言われています。
大人になっても「昇級」する喜びを
「新しい型ができた」「帯の色が変わった」という達成感は、大人になっても嬉しいものです。いくつになっても成長を実感できるのが武道の素晴らしいところです。
札幌で大人の空手を始めるなら、初心者歓迎の「住吉塾」へ
50代からのスタートも大歓迎!優しい指導で安心
住吉塾には、大人になってから初めて空手着に袖を通した方がたくさんいらっしゃいます。無理な運動は強要せず、個人の体力に合わせて優しく丁寧に指導しますので、安心して飛び込んできてください。
仕事やプライベートと両立できる「全10教室フリー通学」
「忙しくて毎週同じ時間に通えない」という大人の方でも大丈夫です。全10教室どこでも振替可能なシステムなので、ライフスタイルに合わせて無理なく長く続けられます。
これからの人生を、空手でもっと元気に、豊かに!
何かを始めるのに「遅すぎる」ということは絶対にありません。真っ白な道着を着て、心地よい汗を流す新しい日常を手に入れてみませんか?無料体験はいつでも大歓迎です。同世代の仲間が、あなたをお待ちしています!


