【札幌の習い事】兄弟・姉妹で一緒に通える!「空手」が親にも子供にもおすすめな3つの理由


【札幌の習い事】兄弟・姉妹で一緒に通える!「空手」が親にも子供にもおすすめな3つの理由

「お兄ちゃんは火曜日にサッカー、妹は水曜日にピアノ。毎日のように送迎があって親はクタクタ…」 兄弟や姉妹がいるご家庭の習い事選び、本当に大変ですよね。

もし、「兄弟(姉妹)で同じ習い事をしてくれたら楽なのに…」とお考えなら、ぜひ「空手」をご検討ください!実は空手は、年齢や性別が違っても一緒に通うことができる、家族にとても優しい習い事なのです。その3つの理由をご紹介します。

1.最大のメリット!「送迎の手間」が半分になる

同じ時間、同じ場所で稽古ができる

サッカーや野球などのチームスポーツは「低学年チーム」「高学年チーム」と時間が分かれていることが多く、結局送迎が2回になることも。空手は基本的に同じ道場、同じ時間帯で稽古を行います。1回の送迎で2人(3人)一緒に通えるため、親御さんの負担が劇的に減ります。

2.年齢や性別が違っても一緒に楽しめる

個人競技だから、それぞれのペースで頑張れる

空手は自分自身と向き合う「個人競技」です。お兄ちゃんは上級の型を、弟は基礎の突きを…というように、同じ空間にいながらそれぞれのレベルに合わせて稽古ができます。

女の子(姉妹)にも大人気!

「空手=男の子」というイメージがあるかもしれませんが、最近は護身術や礼儀作法、姿勢を良くするために習う女の子が急増しています。兄と妹、姉と弟の組み合わせでも全く違和感なく通えます。

3.家でも一緒に練習!兄弟・姉妹の絆が深まる

共通の話題ができ、良きライバルに

同じ習い事をすることで、「今日のあの型、難しかったね」「次の審査、一緒に合格しようね!」と、家での会話が増えます。上の子が下の子に帯の結び方を教えてあげたり、家で一緒に型の練習をしたりと、微笑ましい光景が見られるようになります。

札幌で兄弟・姉妹で習うなら「住吉塾」が選ばれる理由

親の「お茶出し・当番」は一切ありません!

兄弟でスポーツを習う際、親御さんが最も心配するのが「保護者の当番活動」です。住吉塾では、お茶出しや役員などの当番は一切ありません。送迎だけでOKなので、共働きでお忙しいご家庭にも選ばれています。

家族の予定に合わせやすい「振替自由」システム

「下の子が熱を出して、上の子も休ませなきゃ…」という時も安心です。全10教室で自由に振替ができるので、無駄なく通い続けることができます。

まずは兄弟・姉妹揃って、無料体験へ!

一緒に通えば心強いからか、兄弟や姉妹だと最初からリラックスして体験を楽しんでくれるお子様が多いです。親御さんの負担を減らしつつ、子供たちも一緒に成長できる空手。ぜひ無料体験にいらしてください!


\ 最新情報をチェック /